冬の球場アート2026
弘前市運動公園「冬の球場アート2026」終了いたしました。
令和8年1月30日(金)、31日(土)、2月1日(日)に開催した「冬の球場アート2026」は、総観覧者773名と、たいへん多くの方々にお越しいただきました。
ご来園の皆さま本当にありがとうございました。
今年は昨年に続く大雪となり、降り止まぬ雪に制作を一時中断するなど、準備は例年以上に難航しました。
しかし、その豊富な雪のおかげでアートの凹凸をしっかりと出すことができ、光と影のコントラストが美しい、見ごたえのある作品に仕上がりました。
特に「HIROSAKI」の文字は、球場奥から手前に移動し全長40mで描いたことにより間近で立体感を楽しんでいただけたのではないかと思います。
テーマに沿ったデザインも「わかりやすい」と好評をいただきました。
おなじみの「巨大雪だるま」は記念撮影スポットとして大人気。
「ソリ山」はレンタル用ソリを用意したことで、手ぶらで訪れたご家族連れにも楽しんでいただけました。
また、2台体制でスムーズに運行した「バナナボート」や、特賞のソリやミニスキーが当たり歓声が上がった「輪投げコーナー」は時間を延長するほどの大盛況となりました。
その他、総勢31店舗が集結したフード・キッチンカーフェス、ワークショップが充実したクラフトマルシェもご好評をいただきました。
今後も冬こその屋外スポーツ施設の活用を模索し、皆様に冬のボールパークを存分に楽しんでいただけるよう取り組んでいきます。また来年の開催をお楽しみに!
ご来園の皆さま本当にありがとうございました。
今年は昨年に続く大雪となり、降り止まぬ雪に制作を一時中断するなど、準備は例年以上に難航しました。
しかし、その豊富な雪のおかげでアートの凹凸をしっかりと出すことができ、光と影のコントラストが美しい、見ごたえのある作品に仕上がりました。
特に「HIROSAKI」の文字は、球場奥から手前に移動し全長40mで描いたことにより間近で立体感を楽しんでいただけたのではないかと思います。
テーマに沿ったデザインも「わかりやすい」と好評をいただきました。
おなじみの「巨大雪だるま」は記念撮影スポットとして大人気。
「ソリ山」はレンタル用ソリを用意したことで、手ぶらで訪れたご家族連れにも楽しんでいただけました。
また、2台体制でスムーズに運行した「バナナボート」や、特賞のソリやミニスキーが当たり歓声が上がった「輪投げコーナー」は時間を延長するほどの大盛況となりました。
その他、総勢31店舗が集結したフード・キッチンカーフェス、ワークショップが充実したクラフトマルシェもご好評をいただきました。
今後も冬こその屋外スポーツ施設の活用を模索し、皆様に冬のボールパークを存分に楽しんでいただけるよう取り組んでいきます。また来年の開催をお楽しみに!
























